受取手形の評価勘定について。
評価勘定は資産のマイナス勘定として仕訳時は貸方に来ると思いますが、
試算表ではどのように載っているものでしょうか?
(資産の位置に記入?
負債の位置に記入?
)また、
公表用財務諸表では、
直接受取手形からマイナスさせて、
割引・裏書分がいくらある。
と、
注記する・・・で合っていますか?
日時:2010/08/26 08:59 Yahoo!知恵袋
大原の公認会計士特待生試験論文式の問題は全部計算でしょうか。試験日と結果発表日の期間の短さを考えると、文章を採点してる暇はなさそうです。試験直前まで財務諸表論を重視してやってきたので対応できる自信がありません。 続き
受取手形の評価勘定について。評価勘定は資産のマイナス勘定として仕訳時は貸方に来ると思いますが、試算表ではどのように載っているものでしょうか?(資産の位置に記入?負債の位置に記入?)また、公表用財務諸表では、直接受取手形からマ... 続き
日本の会計基準と資産負債アプローチ、収益費用アプローチ資産負債アプローチとか収益費用アプローチっていうのは結局のところ財務諸表要素の定義と利益観の解釈っていう位置づけであって、これ自体が基準というわけではないんですよね?極論... 続き
大学の会計学の課題で、「架空の会社の貸借対照表と損益計算書を見て、その会社の経営状況を分析しなさい」という課題をやっているのですが、財務諸表の分析を参考にして、計算はしてみたのですが、出た数値が高いのか低いのかよくわかりませ... 続き