日本の会計基準と資産負債アプローチ、
収益費用アプローチ資産負債アプローチとか収益費用アプローチっていうのは結局のところ財務諸表要素の定義と利益観の解釈っていう位置づけであって、
これ自体が基準というわけではないんですよね?
極論言えば、
資産負債アプローチが企業の富を会計課題とするならP/Lを作成する必要はないし収益費用アプローチが企業活動の効率性を会計課題として収益費用の対応が重要だったら、
B/Sを作る必要はないと感じますそれでもP/L,B/Sを作成する必要性があるから現行の会計基準ではそういった考え方を部分的に採用しているのかなという形で理解しようとしているのですがやっぱりすっきりしないんです。
概念フレームワークでは結局どういった考え方を採用しているのでしょうか日本の会計基準とそれらのアプローチのつながりを教えていただけたら嬉しいです!
できたらB/Sの本質としての動態論だったり静態論とかとのつながりも教えていただけたらと思います!
よろしくお願いします!
日時:2010/08/24 22:28 Yahoo!知恵袋
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